« 2008年7月 | トップページ | 2008年9月 »

祭3日目

引き続き3日目。
今日で夏は終わりです。

Image023 戦利品その2。ネギ多目だけど他もわりかしあり

本日は昨日と違い曇り空。
これも影響してか最高気温が前日比マイナス10度前後に。
体感的にはもっと低く感じたのではないでしょうか。

おかげで非常に過ごし易いコミケとなりました。
中にはこの温度差に体調やられた人も多数いそうではありますが。
事前に凍らして持参した飲料etcものが全然溶けなかったのにはまいりました。

前回は初音ミクが雨後の竹の子のごとくあちこちに出現していましたが、
今回はマクロスFが担当のようでした。
最近はアニメ消化もついていけていないので、
あまり自分自身は見ていないのですが。

さてはて冬は何が来るかしら。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

祭2日目

15日~17日まで年に2度の開催中!
今日は2日目でした。
1日目は仕事でいけず。

Image024 戦利品。ネギばっか

今年は例のエスカレーター逆流事件で、
一部エスカレーターが使えなくなったり著しく制限されていたりで
いつも以上に人の流れがカオスになってました。
砂時計の仕組みが身をもってわかります。

さーて明日は最終日。
微妙に腰が痛いけど新規サークルに出会いにいきませう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

バイク屋お預け

つわけでバイク屋に持ち込み。

事前に電話して簡単に事象を説明すると、
イグニッションコイルかスパークユニットはあまり頻繁に壊れる部品でもないらしく、
配線切れとかではないかのこと。
となるとあまり時間たったからどうこうではない気もするが、とりあえず運ぶことに。

バイク屋のレッカーをケチったため、車体150kgを炎天下の中押して運ぶ。
バイク屋まで約5km。
極端な坂はないものの、平坦な道を延々と押すのは重労働。
昔バイクが北海道で壊れたときも延々と10km押したなぁ...
としみじみしながら小一時間かけようやく到着。

今回お世話になったのはシロタモータース北沢店というお店。
初めてのお店でしたが感じはよさそうでした。
事象を話してお預け入れ。原因判明したらとりあえず一報くれるとのこと。
さてどうなることやら。

バイクと関係ないけど帰りにインドカレー屋へ立ち寄る。
最近初めて行った近場のインドカレー屋がえらく美味く(ただしちと高い)、
他に美味くてもうちょい安い店がないかと見つけたらとりあえず入ることにしているのです。

あんま上手くいえないけど、店ごとに味の違いが大きくてハマル人ははまりそう。
インド恐るべし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

素人点検はどこに行く

前回の続き。

てっきりバッテリーの寿命と高をくくっていたので、外れたときのがっくり感は相当なもの。
とはいってもそんなことしていても動かないものは動かないわけで。
休みの日に炎天下の中素人なりに点検。

時間が経ってたので一応キャブから古いガソリンを抜いたり、
→1ヶ月程度なら心配ないと思うが一応
新たにガソリン入れてみたり、
→わざわざこのためにガソリン携行缶買ったw
キルスイッチ確認してみたり、
→w
セルスイッチの中掃除してみたり、
→掃除も兼ねて接触不良の確認
プラグに火が飛んでいるか確認してみたり。
→...前プラグに火花が飛んでいない?これか!?

プラグを新品に交換してみても火花確認できず。
どーやらこれが原因っぽい。

おし、一歩前進!
プラグに火花が飛ばないときの原因は...と。
イグニッションコイルかスパークユニットの不良(by サービスマニュアル)か。
やべーどっちもわからねー。

とりあえず前カウルを外す最中に引っ掛けて指から血。
絆創膏とか器用なもの持っていないので紐でぐるぐる+ガムテでしのぐ。

スパークユニットはすぐ見えるのだが壊れているんだか
問題ないんだかわからん...こっからはテスターがないと不明な領域っぽい。

ついでなのでイグニッションコイルとやらも拝んでみるか、ということでまずはタンク外し。
なのだが、どーもタンクに繋がってるホースのいくつかが古形&ひび割れしてるっぽく、
一度外したら付かなくなる恐れがあるっぽい。
ん、これ以上の深入りはやめとこう。

日も暮れてきたので本日の作業はここまで。
これ以上は自分で解決はキツそうだし、最悪北海道までに間に合わない
可能性もあるので来週バイク屋にお任せすることに。

しかし普段メンテを怠ってきたせいでこーしてみるとガタが目立つ。
今度から部品外したらグリス塗ってあげよ。
ホースも交換したいが元に戻せるか不安...

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年7月 | トップページ | 2008年9月 »